このページは、私(槙本美智子)が趣味でやっているダイビングで起こった出来事、
        出会った光景、人々や水中写真を載せています。
        更新は不定期ですが、時間があるときにのぞいてみてください。

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06年 8月29日
番場邸にて



1 ご自宅のお庭に建設中の礼拝堂の中です。時々、コンサートを開く予定との事

2 、5 礼拝堂の外観

5 番場さんが鐘を鳴らしている所。澄んだ綺麗な音がしていました。

4 イタリアにいらした時、取り壊された、教会の付属の建物の木を無料で譲ってもらった300年位前の木。作られる楽器の表板に使われます。素敵ですね。

3 その木が保管してある倉庫?
(失礼)

6,9 工房の中

7 生徒さんに駒の立てる位置を説明
8 私の楽器を調整していただいてる所

10 楽器の木をけずるカンナ

11 楽器の製作過程を説明中

12 パフリング (楽器のふちどり)
細い木材3本を張り合わせてあります。

13 番場邸の外観。森に囲まれた素敵なお家







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06年 8月某日
井田(西伊豆)


海の中は、本当に綺麗な色で満ち溢れています。
よく人に聞かれるのですが、本当にこの写真の色をしているのですかと。ほんと、本当です。
洋服の色をコーディネイトする時は、このウミウシや、お魚さん達の色を参考にする事がよくあります。

1〜3 ウミウシの仲間たちです。

4,5 ハナタツ、私のおぼつかない知識では、以前はタツノオトシゴと呼ばれていたと思います。
とても恥ずかしがり屋でライトを向けると顔をそむけてしまいます。
(ただまぶしいだけかも)

7 オハグロベラ
普段は地味な色の魚ですが、この時は、メスに求愛するためにこんな綺麗な色に変身!(婚姻色)

8,9 海の花といっておきます。
私の大好きな花








06年 4月某日 
パラオ


パラオに行った時に撮った写真です。
いつも使っている一眼レフは、流れが強い海では危ないので、小さいデジカメをもって行きました。

1 ブルーホールという名前です。
穴の中を降りていき、上を見上げてパチリ。

2 ニコチャンウミウシという名前
面白い名前ですね。

8 スイカズラという食虫植物です
中をのぞいたら、虫が入っていました。

9 お土産屋さんに飾ってありました買って帰りたかった!

10 普通の事務所。綺麗!




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05年 12月某日
 沖縄


寒い神奈川県を抜け出して沖縄に行ってきました。
珊瑚も元気、でも、いつも思うのですが白化現象の起きる前の綺麗な海に戻るにはどの位の時がいるのかな・・・
写真の魚の名前です

1 ハマクマノミ
可愛い!

2 ハナビラクマノミ
淡い色合いがとても綺麗

3 カクレクマノミ
これが一番ちょろちょろして落ち着きがない!

4 ギンポの仲間
珊瑚の塊から顔をのぞかせていました。

5 ハタタテハゼ

6 バブルコーラルシュリンプ
ミズタマサンゴのなかにエビを発見

7 ハリセンボン

8 クロスズメダイの子供







05年 8月某日
井田


8月は海の中は出産ラッシュ

1 ゴンズイ
いつも群れになって泳いでいます。

2 ベニイザリウオ
海の中を不器用に泳いでいるところを発見!もう少ししたらママになるみたい。

3 サラサエビ
更紗模様をした海老。貝の卵の上にいました。

4 トウシマコケギンポ
頭のふさふさがかわいい!

5 ソラスズメダイ
初めて顔を見たのですが可愛くない。

6 テナガカクレエビ





05年 5月某日
井田


今回は色とりどりで綺麗でしょ。
今、海の中は冬が終わって、活気にあふれています。

1 アオサハギ
ちょっとふくれっつらがかわいい!

2 オオイボキサンゴ
植木鉢の中に綺麗な花が咲いているよう!

3 ホウボウの幼魚
変形したむなびれで、ちょこちょこ一生懸命歩いているようにみえます

4 キンギョハナダイのオス
色合いがとても綺麗。洋服の色をコーディネートするときに、参考になります。

5 ニジギンポ
いつも笑っているような顔が、とてもラブリー!

6 ウデフリツノザヤウミウシ
通称ピカチュー。ほら、あのアニメにでてくる・・・

7 アオリイカ
私が、毎年楽しみに待っている産卵にやってきました。

8 ヒロウミウシ

9 ガラスハゼ
名前のとおり体が透き通ってます。
10 ミツイラメリウミウシ

11 オキゴンベ

12 サラサウミウシ






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05年 2月某日
 セブ島
3泊4日の短い日程でしたが、セブ島に行ってきました。

透明度は余りよくなかったのですが、いろいろな種類の魚が沢山いて、目を楽しませてくれました。
今回は、海をゆっくり楽しみたかったので、いつも使用している一眼レフは持っていかず、コンパクトなデジカメで撮りました。

綺麗な魚がいっぱいいるでしょ?
行ってみたくなった人、いるんじゃないかしら?

ところで、一つだけ説明
右側、上から2番目の写真ですが、泳ぎ疲れたのでしようか、なぜだかタンクにコバンザメがくっついていたのです。

それでは、ゆっくり南国の海をお楽しみください。


05年  1月某日  海洋公園(東伊豆)
フリソデエビ
なかなか見られないエビです。
穴の奥深いところに隠れていたので、ストロボの光がどうしても届かず
インストラクターに撮ってもらいました。
悔しい!
でも、キレイなエビでしょ?

スケロクウミタケハゼ
ちょっと面白い顔をした魚です。
やわらかいピンク色のソフトコーラルにいます。
私は、このなんともいえない色合いが大好き!

04年  11月某日  初島(熱海沖)
ジョーフィッシュ(アゴアマダイ)
本来臆病な魚ですが、コレはライトを当てても嫌がらず、撮影に協力してくれました。
いつも大きな目をきょろきょろさせて穴掘り作業にいそしんでます。

テンス
可愛い顔をしたよく動き回る魚で、私も一緒に泳ぎながら、シャッターを押しました。



ウツボ
前にも載せたと思いますが、今回は本当に近づいて撮りました。
襲ってこないと分かっていても怖かった!


04年  10月某日  田子(西伊豆)
ムラサキウミコチョウ
ウミウシの仲間です。
名前のとおり紫がとてもきれいで
ひっそりとしたたたずまいを感じさせます。

04年  7月某日  久米島(沖縄)
ホソカマス(左上)  ギチベラ(右上)
ホシゴンベ(左中)  メガネゴンベ(右中)
ミゾレウミウシ(左下)
シコンハタテハゼ(右下)

久米島で、出会った魚たちの表情を紹介

右下の魚は、水深30Mの深いところに住んでいて、とても臆病。

左上の魚の群れは、渦を巻いていて圧倒されました。